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タージ・グループが運営する豪華宮殿ホテルをおトクな料金で滞在しよう!


ピチョーラ湖に浮かぶ、1754年に建てられた宮殿を利用したウダイプールのタージ・レイクパレス

現在、お好きな宮殿ホテルを4泊と、デリー/ムンバイ/バンガロールのタージ・グループホテル2泊のパッケージ、計6泊を特別価格にてご提供させて頂いております。

夏(オフシーズン)料金:一部屋あたり合計6泊 (2017年4月16日~2017年9月30日まで):
1室あたり
シングル・ダブル
(1名様1室・
2名様1室)
Rs. 144,000

冬(ハイシーズン)料金:一部屋あたり合計6泊 (2017年10月1日~2018年4月15日まで):
1室あたり
シングル・ダブル
(1名様1室・
2名様1室)
お問い合わせ下さい
※12月20日~1月7日の間は適応外です。

今大人気の宮殿ホテルに泊まってみませんか?

インドの最高級ホテルチェーン、タージ・グループが経営している豪華・宮殿ホテルは、現在でもマハラジャの所有物となっており、宮殿内には現在でもマハラジャが暮らしている場所もあります。

そもそもなぜ王様の宮殿がホテルになっているの?と思うかもしれません。
インドがイギリスから独立した1947年以前、インドは多数の藩王国がありました。これらはイギリスに友好的だったため、植民地時代は良い待遇を受けられていました。特に、ラジャスタン州には藩王国が集まっていたため、ラージプト(武士)の地、すなわちラジャスタンと名づけられたほどです。独立後は、インドが共和制になったため、マハラジャ制度は廃止されました。地位を失った彼らは、財産や宮殿を観光地として一般公開し、ホテルはその内の一つとなっています。
現在、マハラジャの権力は失われましたが、未だに地元の人々から尊敬を受けているのが多く目立ちます。

インド独特のコンセプトを持つ、パレスホテルと呼ばれる宮殿ホテルは、一般の人でもマハラジャ並みの対応を受けられ、宮殿内は贅沢な造りとなっております。

ここがポイント!
◎インドを代表する最高級ホテルチェーン、タージ・グループが運営するので安心!
◎有名宮殿ホテルに通常よりもお得な価格で泊れる!
◎ランバーグ・パレス、レイク・パレス、ウマイド・バワン・パレスではパレスルームの客室となります。
ファラクヌマ・パレスでは、ラグジャリー・ルームの客室となります。
◎朝食付き。
◎諸税込み。


マハラジャの気分が味わいたい!ハネムーンで思い出の旅をしたい!という場合には最適なプランです!

詳細は、以下の通りです。

お好きな組み合わせで合計4泊
ホテル名 お部屋カテゴリー 一口メモ

ランバーグ・パレス
Rambagh Palace
場所:ジャイプール

パレス・ルーム


ジャイプールの王妃が、信頼していたお手伝いさんのために造られました。1835年にマハラジャのハンティング・ロッジとして改装され、1925年にはマハラジャの王宮となり1957年にインド最初の宮殿ホテルとして開業しました。ムガールとラージプト様式で建てられています。内装は贅沢を施しており、お部屋の一部には純金を使用してペインティングされています。

*2010年、アメリカの Travel+Leisure にて、アジアのトップ15の一つ、世界のトップ100の一つにランクイン
*2010年、トリップアドバイザーにてインドの豪華ホテルトップ10にランクイン
その他の写真

中庭

ロビー

屋内プール

入口
ホテル名  お部屋カテゴリー  一口メモ

レイク・パレス
Lake Palace
場所:ウダイプール

パレス・ルーム


白亜の大理石で造られた、湖の真ん中に浮かぶこのボートみたいなホテルは、宮殿ホテルのシンボルでしょう。250年前に造られた建物を利用し、1971年にタージ・グループが運営を開始しました。ボートでのみアクセスが可能で、ホテルには静かな時間が流れています。中庭は綺麗なガーデンになっています。ウダイプールのパノラマもお楽しみ下さい。

*2010年、アメリカの Travel+Leisure にて、アジアのトップ15の一つ、世界のトップ100の一つにランクイン

*2012年、トリップアドバイザーにてインドのベストホテル1位にランクイン
その他の写真

ニール・カマル
(レストラン)

ジーヴァ・スパ

プール

バイロー・レストラン

インドを訪れたら一度は宿泊したい湖上の宮殿ホテルレイクパレス


入場はボートのみ!ピチョーラ湖に浮かぶ白亜の宮殿ホテルのレイクパレス

レイク・パレス Lake Palace
カテゴリー:スーパーデラックス・ヘリテージ
世界で類を見ない、湖に浮かぶレイク・パレス・ホテルは説明もいらない程知られているでしょう。ボートでしか訪れないこのホテルは特別感があり、何といっても1960年代までは王族の宮殿として使用されていました。レイクパレスの建物が建造されたのは1746年、なんと250年以上の歴史を誇ります。1971年に、タージ・グループが運営を始めてから世界の目玉となり、「レイクパレスを泊りに来るためにインドに来た!」と言っても違和感がないほど、ここに宿泊する価値はあります。ホテルはこじんまりとしており、宿泊客にはヨガを始めホテル内散策ウォーキングツアーや民族舞踊など、様々なプログラムが充実されております。陸地にあるボートの船着き場からシティーパレスなど観光地も徒歩圏内であり、観光にとても便利な立地です。
*2013年、アメリカの Travel+Leisure にて、世界のベストホテル29位にランクイン
*2012年、トリップアドバイザーにてインドのベストホテル1位にランクイン


リリー・ポンド


パレスルーム


バスルーム


ロビー

プール

夜の民族舞踊

ニールカマル(レストラン)

朝食ビュッフェの並び


インドで一番特別感のあるホテル!?
レイク・パレスの中はこうなっている!


中庭のリリー・ポンド

レイク・パレスのお部屋

全室湖に面しているパレス・ルームの客室


まるで豪華客船から眺める景色


スイートには室内ブランコ!

アメニティー・ボックス

夕方のおやつサービス

レイク・パレスには、様々なお部屋のタイプがありますが、最低でもスタンダードのお部屋(ラグジャリー・ルーム)ではなく、少々広めのパレス・ルームをお勧め致します。パレス・ルーム以上のカテゴリーですとすべて湖に面しており、景色が良くまるで自分が豪華客船にいるような錯覚がします。お部屋の掃除も留守にする時はするので、いつも清潔です。内装と広さ昔の宮殿のお部屋をそのまま利用しているため、は同じカテゴリーでも部屋それぞれ異なります。客室は歴史を感じさせられながらも最新の空調システムや蛇口からはお湯がふんだんに使え、設備は整っております。

レイク・パレスのお食事

長い間ウダイプールの王族専用だったバー


ニール・カマルのターリー


インドのデザート

自家製インドの漬物

ジャローカ・レストラン

レイク・パレスには2つの主要レストランがあり、朝食や多国籍料理が召し上がれ1日中オープンしているジャローカと、夜のみオープンしている、宿泊客限定のインド料理レストラン、ニールカマルがあります。涼しくなると、オープンテラスで召し上がれるバイロなどもございます。

ジャローカは湖に面したレストランで、大きな窓からはシティー・パレスやウダイプールの景色が一望できます。朝食はビュッフェ形式で、温かい料理(卵料理、フレンチトースト、ドーサなど)は別途注文できます。朝食以外ですと洋食やアジアン料理などもメニューにあり、インド料理にあきた場合にはここで召し上がると良いです。

ニール・カマルは夕食のみ召し上がれる上品なインド料理レストランです。インドのクラシック音楽の生演奏を聴きながら召し上がれ、ここのインド料理は辛さを調整でき、スパイスも少なめです。インド料理が苦手な方でもお勧めです。デザートも甘すぎず、美味です。夕食は是非一度ニール・カマルをお勧め致します。もし、料理の選択に困った場合には数種類のカレーと前菜がセットになった、定食のターリーがお勧めです。ちなみに、ここの食器は銀を使用しており、皿はヴェルサーチ製です。

レイク・パレスの外観

夕方のホテル入口付近にあるテラス


ラウンジ


中庭にはジャングルが!

ホテルの入口

岸部から眺めるレイク・パレス

レイク・パレスは面積はあまり広くなく、こじんまりとしております。これが、レイク・パレスの良さです。すべては徒歩で散策でき、入口からお部屋、スパやプール、レストラン、中庭など、どれもテーマパークの様です。ボートでしか訪れらない特別感と、基本的に宿泊しか敷地内に入れないこのホテルは、細かなサービス面もしっかり配慮していながらもどこか落ち着いており、日本人にはとても合ったホテルかと思われます。中庭のリリーポンドには植物園の様にいろいろな木があり、バーからお部屋まですべて歴史の重圧感たっぷりでこのホテル自体が特別の観光地です。

ホテル名 お部屋カテゴリー 一口メモ

ウマイド・バワン・パレス
Umaid Bhawan Palace
場所:ジョドプール

パレス・ルーム


1942年に建てられた比較的新しいウマイド・バワン・パレス。まるで、どこかの国の大統領官邸と言っても信じられるほど立派な建築です。当時21歳のマハラジャが飢餓と干ばつに悩む地元の人たちに、労働を提供するために、12年の歳月を要して造りました。イギリスの建築家、ランチェスターによって設計され、未だにマハラジャが建物の一棟に暮らしています。また、この宮殿は博物館にもなっています。このホテルのポイントは屋内プール。エメラルド・グリーンの色が美しく、見るだけでも必見です。

*2010年、アメリカの Travel+Leisure にて、アジアのトップ15の一つ、世界のトップ100の一つにランクイン
その他の写真

内装

マルワリー・テント
(レストラン)

素敵な屋内プール

プライベート・ダイニング
ホテル名 お部屋カテゴリー 一口メモ

フラクヌマ・パレス
Fulaknuma Palace
場所:ハイデラバード

ラグジャリー・ルーム


南インドのハイデラバードに位置します。二ザーム(王様)が統治していた時代の1893年に、9年の年月を要して建造されました。丘の上に建つこの宮殿は、「空の宮殿」とも呼ばれ、ハイデラバードの市街を眺めます。今やバンガロールと並ぶ、南インドのITハブとなっていますが、歴史も豊かでチャル・ミナールを始め、見所が豊富です。
その他の写真

ゴル・バンガロー
(レストラン)

内装

101人が座れる世界最長の
ダイニング・テーブル

ここは美術館?

お好きな組み合わせで合計2泊
場所 ホテル名 お部屋カテゴリー
デリー
ザ・タージマハール・ホテル
The Taj Mahal Hotel

*2010年、アメリカの Travel+Leisure にて、世界のベスト・ビジネスホテルの一つにランクイン

ラグジャリー・ルーム

ザ・タージ・パレス・ホテル
The Taj Palace Hotel

ラグジャリー・ルーム
ムンバイ
ザ・タージマハール・パレス
The Taj Mahal Palace

*2010年、アメリカの Travel+Leisure にて、アジアのベスト・シティーホテル25の一つ、世界のベスト・シティーホテル100の一つにランクイン

ラグジャリー・グランデ

タージ・ランズ・エンド
Taj Lands End

ラグジャリー・ルーム

※上記デリーとムンバイ以外でも、バンガロールのタージ・ウェストエンドもご利用が可能です。客室はラグジャリー・ルームとなります。

>このホテルパッケージのお問い合わせをする

※このページに利用されている写真はすべてタージ・グループによる提供です。

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土曜日:インド時間 午前 9時半 ~ 午後 1時 (日本時間 午後 1時 ~ 午後 4時半)
日曜日、インドの祝日:休み
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