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ヒマラヤの隠れ家を求めて大自然の美しいクル地方の山岳リゾートへ


透明に澄んだ清流が流れるティルタン川


クル地方のモデルプランに関しまして:

下記、4泊5日でご案内しておりますが、ラジュ・バールティ・ゲストハウスのみでしたら最低2泊3日からのご手配が可能です。2泊3日ですと、初日、最終日の2日間は移動日のみとなります。このモデルプラン一番のお勧めであるラジュ・バールティ・ゲストハウスにご滞在ご希望でしたら3泊4日をお勧め致します。

チャンディーガルとセット

デリーからクル方面へ向う際、チャンディーガルを経由していきます。お時間がありましたら、世界3大建築家の一人、ル・コルビュジェが設計した計画都市チャンディーガルで1泊され観光をお楽しみ頂く事も可能です。詳しくは、下記をご参考下さいませ。

>チャンディーガルのモデルプラン

シムラとセット
タネダールからカルカへ向う際、シムラを経由していきます。お時間がありましたら、イギリス植民地時代はインドの夏の首都だったシムラの観光を追加されるのもお勧めです。詳しくは、シムラのモデルプランをご参考下さいませ。

>シムラのモデルプラン

下記、モデルプランをご参考下さい。
ご参加人数、日程に合わせ、お見積もりを作成致します。
ホテルに付きましてはホテルのページにてご希望をご確認下さい。


モデルプラン名 プラン番号 旅行日数 催行期間
子連れからカップルまでお勧め!
ラジュ・バールティ・ゲストハウスと
山岳リゾートで大自然を味わおう!
KL-1 4泊5日 3月~11月



子連れからカップルまでお勧め!
ラジュ・バールティ・ゲストハウスと山岳リゾートで大自然を味会おう!

プラン番号:KL-1
催行期間:3月~11月

旅行日数:4泊5日
観光シーズン:3月~11月(12月~2月は冬、7月~9月は雨季となります)
標高約1570メートルに位置するラジュ・バールティ・ゲストハウスは夏でも涼しく、デリーの喧騒から離れ、心身共に癒すには最適な場所です。ヒマラヤの隠れ家の様なこのゲストハウスでは、訪れるすべての宿泊者を大自然の恵みと共におもてなししております。釣り好きには最高の場所の1つでもあり、インドで数少ないニジマス釣りがお楽しみ頂けます。大自然の中で優雅で上質なお時間をお過ごしくださいませ。デリーに比較的近く、初心者でも登れる短いトレッキングもお楽しみ頂けます。ここ、スィーラジ渓谷は伝統建造物も多く、自然も美しく、美しい景色が見渡せるリゾートもあり、とてもお勧めです。標高約3200メートルのジャローリ峠付近には牧草地帯が広がり、天気が良ければヒマラヤ山脈が見渡せます。最初はティルタン川の流れの音を聞きながらお寛ぎ頂き、その後は短いトレッキングをお楽しみください。



アクセスは徒歩のみ!1500年前に建てられたと
言われる11階建の砦、チャヒニ・フォート


ティルタン川



バンダル村の寺院

バンダル村へ続く道

地元の子供たち

日程表:
日程 スケジュール【宿泊地】
1
午前:07:40発のシャタブディ・エキスプレスの列車にて、ニューデリーよりチャンディガルへ移動。列車内にて温かいご朝食。11:05、チャンディガル着。英語ガイドが駅にてお待ちしております。プライベートカーに乗り換え、グシャイニへ移動(所要約8時間)。
午後:途中、ドライブインにてご昼食。夜、グシャイニに到着。
ラジュ・バールティ・ゲストハウスにてご夕食。
【グシャイニ:ラジュ・バールティ・ゲストハウス泊】


舗装されたハイウェイが続く
チャンディガル駅からグシャイニまでの道
チャンディガルを離れるとしばらくはパンジャブ州の整備されたハイウェイを2時間程走ります。その後山道となり、ヒマーチャル・プラディッシュ州に入りビーズ川沿いを走ります。このあたりから涼しくなり、進行方向左側には巨大なパンドー・ダムが現れます。ビーズ川沿いまでは、標高はそれほど高くなく、夏は比較的暑いです。オートと呼ばれる町で道はハイウェイを外れ、交通量の少ない道路に入ります。ティルタン川沿いを山奥へ向かって走ると、グシャイニ村に到着します。

グシャイニ
グシャイニ
標高1570メートル
ティルタン川沿いに位置する小さな村です。さらに山奥へ数キロ走りますとラジュ・バールティ・ゲストハウスがあります。この辺はニジマスの養殖が多く、川ではニジマスが釣れます。住民の言語もヒンディー語ではなく、パハーリ語という地元の言葉が話されています。穏やかな人々が暮らし、とても癒される場所です。
2
終日:ラジュ・バールティ・ゲストハウスにてご朝食後、ご自由にお過ごしください。ティルタン川にてニジマス釣りをお楽しみいただくか、または近くのバンダル村散策がお勧めです。特に、バンダル村までの谷を見下ろす景色はとても素敵です。バンダル村までは片道徒歩にて1時間ほどのミニトレッキングです。
グシャイニ:ラジュ・バールティ・ゲストハウス泊


美しい川は鱒の宝庫!
ティルタン川
ヒマラヤの氷河から流れるこの川は、ニジマスの宝庫とも言われています。川は美しい透明な色で、谷間を流れています。この周辺の人口は少く、すぐ近くは、グレート・ヒマラヤ国立公園にも指定されているため、水がとてもきれいです。周囲には、700種類の野生動物や野鳥が存在すると言われています。

村の外観
バンダル村
標高1850メートル
ラジュ・バールティ・ゲストハウスから徒歩で山を上がり約1時間程で村に到着します。木造建築の伝統的な家が並び、そこから眺める景色は一息飲みます。標高はグシャイニより300メートル程高くなります。
3
午前:ラジュ・バールティ・ゲストハウスにてごゆっくりお過ごし下さい。
午後:ラジュ・バールティ・ゲストハウスにてご昼食後、プライベートカーにてチャヒニ村の入り口となる登山道へ移動(所要約1時間)。そこから、
バギ寺院を経由して階段と登山道を歩き、1時間程で1500年前に建てられたと言われているチャヒニ・フォートがあるチャヒニ村に到着。村を散策します。下山後、プライベートカーにてショージャまで移動(所要約1時間)。バンジャラ・ショージャ・リトリートにてご夕食。
【ショージャ:バンジャラ・ショージャ・リトリート泊】


まるでおとぎ話の世界
チャヒニ・フォート
標高2120メートル
この11階建ての砦は、チャヒニ村にあります。チャヒニ村までは徒歩でのみ訪れる事が可能で、この村に入ると伝統建造物が沢山あり、まるでタイムスリップしてアニメの中の世界に入り込んだみたいです。内部は寺院となっており、特定のヒンドゥー教徒のみ入る事ができますが、外から見てもこの建物の巨大さには圧倒されます。途中、バギ寺院と呼ばれるお寺もあり、木彫りの24のヒンドゥー教の神様が残されています。

外観
ショージャ
標高2550メートル
村の名前です。現在では宿泊施設が並び、ここからバンジャール渓谷が見渡せます。冬以外の季節は緑豊かとなり、涼しさを求めてやってくる旅行者が多いです。こちらにバンジャラ・ショージャ・リトリートが位置します。
4
午前:ご朝食後、ショージャでごゆっくりお過ごしください。
午後:バンジャラ・ショージャ・リトリートにてご昼食後、プライベートカーにて
ジャローリ峠へ向け移動(所要約30分)。ジャローリ峠ご到着後、廃墟となった砦の跡、ラグプール・フォートへ向けミニトレッキング。片道4キロ、徒歩で所要約1時間の距離です。山頂に建てられたこの砦からは、360度のパノラマがお楽しみ頂けます。晴れている日にはヒマラヤ山脈も見渡せます。ジャローリ峠へ戻り、プライベートカーにてリンゴの産地、タネダールへ移動(所要約4時間)。一旦標高1000メートル付近まで下り、そこからさらに山を2300メートル付近まで登ります。夕方、バンジャラ・オーチャード・リトリートご到着。リゾートにてご夕食。
【タネダール:バンジャラ・オーチャード・リトリート泊】

峠の様子
ジャローリ峠
標高3130メートル
スィーラジ地域一帯で一番標高の高い地点です。晴れている日には白い雪を被ったヒマラヤ山脈が見渡せます。峠にはお店と食堂が数件ならび、カーリー寺院もあります。ここから4キロ程歩道を歩くとそこは牧草地帯が現れ、360度のパノラマがお楽しみ頂けます。夏になると山肌には一面の野生のイチゴの実がなっており、色とりどりの高山植物の花が姿を現します

周辺は360度のパノラマ
ラグプール・フォート
標高3300メートル
ジャローリ峠から道路を外れ、森林の中を2キロ程歩くとそこは木がない緑の牧草地帯。さらに2キロ程なだらかな山の斜面を登るとそこは元クルの王様が建造した巨大な砦の跡があります。城壁は2メートル以上あり、内側には池やヒンドゥー寺院の跡があります。この砦からは360度の景色が味わえ、晴れている日にはヒマラヤの巨峰が望めます。ジャローリ峠から往復2時間程度で訪れることができます。

リンゴ農園だらけ!
タネダール
標高2310メートル
山頂付近に位置するこの村はヒマーチャル・プラディッシュ(HP)州にとっては最も重要な歴史があります。HP州と言えばリンゴの産地。しかし、このリンゴはもともとこの土地にあったものではありません。アメリカのフィラデルフィア出身のストークスがこの地で流行した病に立ち向かうため、1916年にタネダールでリンゴの木を育てました。インドが独立するまでには15000箱のリンゴを収穫する事ができ、次第にタネダールだけではなくヒマーチャル・プラディッシュ州全土に広まりました。タネダールは今でもリンゴ農園だらけです。
5
午前:ご朝食後、プライベートカーにてハトゥ・ピークの山頂へ移動(所要約1時間)。360度のパノラマをお楽しみください。その後、カルカへ移動(所要約7時間)。途中、ドライブインにてご昼食。カルカ駅ご到着後、17:45発のシャタブディ・エキスプレスにてデリーへ移動。21:55にニューデリー駅ご到着。

晴れていればヒマラヤ山脈
が望めます
ハトゥ・ピーク
標高3190メートル
シムラ郊外では一番ヒマラヤ山脈が美し望める展望台として知られています。360度のパノラマ景色が見渡せます。晴れている日には雪を抱いたヒマラヤ山脈が一望でき、5000~6000メートル級の山々が見渡せます。

途中の町ナルカンダ
ハトゥ・ピークからカルカ駅までの道
標高は徐々に下がってきます。7キロ走るとそこは幹線道路となり、ナルカンダの町に到着です。そこから2車線ある山道をスムーズに走ります。3時間程でHP州の州都である標高約2200メートルのシムラに到着。シムラを過ぎると交通量も増え、山道を下っていきます。そして、山を下り下った所がカルカです。

備考:
※12月上旬から1月下旬にかけて、北インド平野部では、濃霧が発生しやすくなります。この時期は、飛行機・列車の遅延、キャンセル等多くなることが予測されます。ご旅行のスケジュールには余裕をお持ちくださいます様よろしくお願いいたします。また、弊社では、飛行機・列車等の遅延、キャンセル等の責任は取れませんことを予めご理解、ご了承くださいます様よろしくお願いいたします。
※6月~9月下旬までは雨季の時期となりますが1日中降っている事はまれですので、雨季でもお楽しみ頂けるかと思われます。マス釣りは3月1日~10月31日まで解禁となっており、冬の間は禁漁となっています。
※雨季は川の増水により、マス釣りには良い時期ではありません。釣りをご希望の場合には3月~6月、9月の後半から10月いっぱいがシーズンです。
※ティルタン川でマス釣りをする際には、事前に釣りの許可証が必要になります。釣りをされる日時、釣りをされる方のお名前を事前にご連絡くださいませ。ご到着前までに釣りの許可証をご用意させて頂きます(現地にご到着されてから許可証を申請をされますとお時間がかかり、釣りができない場合もございますので釣りをご希望の場合にはご予約時に必ずご連絡くださいませ)。
※万が一土砂崩れなどが発生され観光に影響が出た場合は、余技無く予定変更の場合がございます事を予めご了承下さい。

食事に付きまして:
ご利用予定の列車、シャタブディ・エキスプレス列車では車内で食事がご提供されます。車で移動中の場合は、途中のドライブインでのお食事となります。ラジュ・バールティ・ゲストハウス/バンジャラ・ショージャ・リトリートでは、朝、昼、夕と3食付いております。バンジャラ・オーチャード・リトリートでは朝、夕と2食付いております。


ホテルに付きまして:
初日1、2日目はラジュ・バールティ・ゲストハウスとなります。詳しくは上記をご参照下さい。
3日目の晩はバンジャラ・ショージャ・リトリート、4日目の晩はバンジャラ・オーチャード・リトリートとなります。

ご利用リゾート(1、2泊目)

宿泊地名 ホテル
カテゴリー
リゾート名 客室タイプ
グシャイニ スタンダード
ラジュ・バールティ・
ゲストハウス
Raju Bharti's Guest House

スタンダード

外観
周辺には商店一軒もない大自然の中のゲストハウスです。車を下車して、川を挟んだ対岸までは1人乗りの籠で渡ります。川は結構流れも速いのでちょっとスリルがあります。籠から降りるとそこは広いゲストハウスの敷地。杉の木で建てられた小屋が並び、客室、オーナーの家、ダイニングルームなどに別れています。そこには、様々な植物が植えてあります。野菜や果物もここで栽培しており、リンゴやプラム、ブドウからレタスまで栽培しています。牛舎もあり、ゲストハウスの料理に使われる牛乳は飼っている牛さんから手に入れるそうです。ここは家族経営の宿であり、オーナーはこの地域出身の人です。


幹線道路の反対側に位置するゲストハウス

夜のダイニングルーム

夏の朝

客室のある建物

自然と同化している建物
客室
2012年7月時点、全部で9室あります。その内、3部屋は緑の屋根を持つ本館、2部屋はその隣にあるオーナーが住んでいる建物の1階、そして残りの4部屋は小高い丘に建っている新しく建てられたばかりの建物です。ここの特徴はなんと、1部屋を除いたすべてのお部屋(8室)が2つの客室に別れており、ダブルベッドとシングルベッドがある3人、または4人部屋となっており、家族連れには最適です。小高い丘の上の建物は本館から少し離れていますが、それでも徒歩で1分ぐらいです。また、客室には様々な旅行雑誌が置いてあります。すべてのお部屋は杉の木で作られており、木の匂いがなんとも言えません。そして、なんと無線LANのWiFiもご利用可能です


ベッドからこの眺め、
贅沢ではありませんか?

スタンダードルーム

綺麗なバスルーム

雑誌が沢山!

景色を眺めながらお茶でも?
食事
この宿のお勧めポイントの1つは食事!食事はオーナーの奥さんが料理し、家庭料理が味わえます。味付けもさっぱりしており、そしてなんと言ってもぜひ召し上がっていただきたいのがこの地で採れたマスの焼き魚!その他にも、インドの漬物であるアチャールやジャムは自家製、リンゴジュースからツツジの花のジュース(!)まで、様々な旬の果物を使った旬の飲み物もお楽しみ頂けます。健康にとても良い食事です。リクエストにより、ビールもあります(アルコール類は別途追加料金がかかります)。


新鮮なニジマス!これは本当においしい!

ダイニングルーム

夕食一例

お好きなだけどうぞ

昼食一例
その他
美しい清流ティルタン川はゲストハウスのすぐ隣です。ここで釣りもできます(3月1日から10月31日まで)。ゲストハウスにはワンちゃんが沢山!ワンちゃんはおとなしく、人懐っこいです。周辺を散歩するときも、ガードマンみたいに付いてきてくれるかもしれません。


この籠に乗って宿に到着です!
ちなみに写真は宿のお兄ちゃんです。

自家製栽培のレタス

川からゲストハウスへ続く階段

釣り道具もレンタルできます

元気なおとなしいワンちゃん

ご利用リゾート(3泊目)

宿泊地名 ホテル
カテゴリー
リゾート名 客室タイプ
ショージャ デラックス
バンジャラ・ショージャ・
リトリート
Banjara Sohja Retreat

コッテージ・デラックス

外観
幹線道路から木の階段を下りていきますと、そこにはお花が美しく咲いているガーデンとリゾートがあります。旧館と新館に別れており、旧館にレセプション、ダイニングホールやお部屋があり、新館は景色の良いコッテージ・デラックスが並んだ建物となります。


コッテージ・デラックスのある新館

ガーデン

ダイニングホール

レセプション

ダイニングホール
客室
お部屋は全部で10部屋あり、その内の6室はお勧めのコッテージ・デラックスです。新館となりますが、お部屋がとても広く、奥には谷の景色を見渡せる部屋があります。こちらは2部屋1つで共同スペースとなっております。新館にはスイートルームとデラックスのお部屋がありますが、すべて通路を向いているためコッテージ・デラックスがお勧めです。


コッテージ・デラックス

バスルーム

景色を見渡せる部屋

コッテージからの眺め

旧館のお部屋

ご利用リゾート(4泊目)

宿泊地名 ホテル
カテゴリー
リゾート名 客室タイプ
タネダール デラックス
バンジャラ・オーチャード・
リトリート
Banjara Orchard Retreat

ログ・キャビン

外観
リンゴ農園の中を車で走ると木の看板を目にします。ここから階段を下りていくと、リゾートがあります。ダイニングホールとオーナーの家が並んでいます。ここのオーナーは農家のタクール氏の私宅でもあり、バンジャラ・グループに貸しております。ダイニングホールの左側にはデラックスルームが並ぶ建物、そしてダイニングホールから右側には2つのログ・キャビンと呼ばれるコッテージがあります。


デラックスルームのある建物

入口の看板

階段を下りるとリゾート

建物

ダイニングホール
客室
お部屋は全部で10室あり、2つのログ・キャビン、5部屋のデラックスルーム、1部屋のスタンダードルームと、2つのスイートがあります。お勧めはログ・キャビン、スイートとデラックスルームです。ログ・キャビンはロフト付きとなっており、はしごでロフトへ上がる事ができます。ロフトにはマットレスがあり、ご家族で宿泊されるにはお勧めです。また、ログ・キャビンから眺める景色が最高です。


ログ・キャビンのロフトから撮影

ログ・キャビン

ログ・キャビンのロフト

バスルーム

デラックス・ルーム
その他
リンゴの産地、タネダールだけあり、リゾートの敷地内もリンゴの木がいっぱいです。その他様々なお花や植物が植えてあり、癒されます。山の上にあるので景色も最高です。特にダイニングホールは三方が窓になっており、サトルジ渓谷が見下ろせます。


リゾートから眺める景色

ダイニングホール

敷地内はリンゴだらけ!

敷地内のバラ

緑豊かな敷地

ニューデリー駅→チャンディガル駅/カルカ駅→ニューデリー駅までの片道列車チケットに付きまして:
Executive Chair Car エグゼクティブ・チェアカー(エアコン付一等座席)もしくは Chair Car チェアカー(エアコン付き普通座席)のご希望をお知らせくださいませ。

ニューデリー駅までのご送迎に付きまして:

ご希望によりニューデリー駅までの往復の送迎も御手配可能です。ご希望の際にはご連絡を下さいませ。

ご注意:
※お申し込みの際には必ず約款をお読み頂けます様お願いいたします。
※必ず海外旅行保険にご加入された上でご参加くださいませ。


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弊社営業時間
月~金曜日:インド時間 午前 9時半 ~ 午後 6時 (日本時間 午後 1時 ~ 午後 9時半)
土曜日:インド時間 午前 9時半 ~ 午後 1時 (日本時間 午後 1時 ~ 午後 4時半)
日曜日、インドの祝日:休み
TEL: +91-11-6464-5624


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