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ハウスボートに泊まる!スリナガルと大自然が美しいカシミール


万年雪と緑が美しい通称「地上の楽園」カシミール

カシミールのモデルプランに関しまして:

モンスーンの影響をあまり受け無いカシミールは1年間いつご訪問されても季節に合った美しさがお楽しみ頂けます。春はカラフルな花々が咲いた景色、夏は涼しく緑豊かに白い氷河の景色、秋は紅葉の景色、冬は銀世界の景色と、いつ訪れてもそれぞれの良さがあります。下記、3泊4日のプランがお勧めですが、ごゆっくりされたい場合には更に延長され、伝統工芸品を作っている地元の家々の訪問やカシミールより更にヒマラヤ山脈を越えた北側にあるもう一つの美しい谷、グレーズを訪れる事ができます。なお最低1泊は風情あるハウスボートにご滞在される事を強くお勧め致します。

真冬(1月下旬~3月上旬)は、世界有数のスキー場グルマルグに宿泊する、スキー・スノボ満喫プランもございます。詳しくは、こちらをご参照くださいませ。

カシミールへのご旅行は安全上の理由により英語ガイド同行、ハウスボート又はホテルでのご宿泊、車手配等を含めたパッケージのみ販売しております。予めご了承下さいませ。

<カシミール地域の治安に関しまして>

カシミール地方は1980年代以降、インドからの分離独立運動の動きがありました。その為、外務省は長年に渡り、危険情報を出しておりましたが、近年ではインド軍と地元住民の間の大きな衝突もなく、スリナガルと周辺地域は外務省海外安全ホームページ上では2012年8月に「渡航は止めて下さい」から「不要不急の渡航は止めて下さい」へ引き下げられました。

2011年9月、2013年2月と2015年6月にわたり、弊社にて視察をした結果、治安は問題なく楽しく観光できるかと思います。しかしながら情勢は変わる可能性もあります。渡航に関しましては、お客様ご自身の判断、自己責任にお任せしております。

またジャンムー・カシミール州はパキスタンとの国境紛争などでニュースの話題となっております。しかしながら、紛争地帯はスリナガルと周辺地域から数百キロ離れた地帯で起きており、弊社でご案内している地域にて国境紛争に巻き込まれる確率はとても低いです。

外務省海外安全ホームページ
>海外安全ホームページ・インド


<公用・外交旅券保持者へのご案内>
公用・外交旅券保持者でカシミール地方のご旅行へ検討されている際には、まずお客様の所属先の組織にて制限が無いかご確認下さいませ。また、必ず所属先の組織の上司から許可を得てからご訪問されます様お願い致します。また、事前に許可証が必要な場合もある可能性がありますので、こちらもご自身にてご確認下さいませ。万が一、弊社でご手配された場合で現地にて入域を拒否されましても、弊社では責任を負う事ができません事を予めご了承の程お願い致します。

下記、モデルプランをご参考下さい。
ご参加人数、日程に合わせ、お見積もりを作成致します。
ホテルに付きましてはホテルのページにてご希望をご確認下さい。


モデルプラン名 プラン番号 旅行日数 催行期間
湖、氷河、山々が美しいカシミールを満喫!
KS-1 3泊4日 4月~11月※

※ソナマルグは、積雪のため12月~3月はご訪問できませんが、
スリナガルとグルマルグのみでしたら1年間を通してご手配が可能です。

湖、氷河、山々が美しいカシミールを満喫!
プラン番号:KS-1
催行期間:4月~11月※
旅行日数:3泊4日
観光シーズン:1年中(4月~6月はインドの夏休みのため、大変混み合います)

カシミール最大の町、スリナガルまではデリーからわずか1時間半のフライト!雰囲気はデリーや他のインドとは異なり、ペルシャ語系の言葉を話すカシミール人、そして、肉類が多いカシミール料理とパシュミナで有名なこの地域は、文化の違いがとても目立ちます。カシミールは大自然が綺麗で、山々に囲まれたこの地には美しい景観に恵まれています。スリナガルが「ハウスボート発祥の地」とも言われ、ナギンレイクに浮かぶデラックスハウスボートでゆっくりするのが何と言っても一番のお楽しみではないでしょうか。スリナガルではムガール王朝時代に造られた美しい庭園や、繊細なデコレーションを誇る数世紀前のモスクに寄り、ソナマルグでは真夏でも氷河の残る上を散策し、そしてグルマルグでは天気が良ければケーブルカーで絶景を楽しめる標高4,000メートル地点まで上がる事ができます。デラックス・ハウスボートに宿泊しながら、優雅で上質なお時間をお楽しみ下さい。
※ソナマルグは、積雪のため12月~3月はご訪問できませんので、代わりにパハルガムへご案内致します。スリナガルとグルマルグのみでしたら1年間を通してご手配が可能です。



ハウスボートから眺めるナギン・レイクの景色


ニシャート・バーグ


木造建築のジャマ・マスジッド

ソナマルグの絶景

夏のグルマルグ(提供:佐藤様)

日程表:

日程 スケジュール【宿泊地】
1
午前:朝のフライトにてスリナガルへ向けてご出発。午後前にスリナガルご到着。ご到着後、ご昼食。その後、英語ガイドと共にスリナガル観光へご案内致します。600年以上前に建てられた木造のジャマ・マスジッド(モスク)、内部が美しいカシミール建築のシャー・ハムダンモスクダル湖の周辺をドライブしながらムガール王朝時代の庭園、ニシャート・バーグ、山の上に建つ古い城塞、パリ・マハールを観光します。夕方、ハウスボートへチェックイン。ハウスボートの周辺でシカーラと呼ばれる小舟のボートライドをお楽しみ下さいませ。ハウスボートにてご夕食。
【スリナガル泊】

モスクの入口
ジャマ・マスジッド
人通りで賑わう旧市街にあるスリナガル最大のモスク。1385年に建てられた木造建築で合計378本の柱を使ってます。4つある門は、パゴダ(屋根の上に王冠がのったみたいな)の様な造りをしてます。通常のモスクにあるドームはなく、スリナガルにあるほとんどのモスクも同様の造りをしています。中庭は広く、壮大な木造建築の前で心も落ち着きます。


モスク内部
シャー・ハムダンモスク
1395年、シャー・シカンダルにより、イスラム神秘主義のマスター、ミール・サイード(現イラン出身)の訪問を記念して建てられました。古くから伝わるカシミール地方の木彫り彫刻で装飾されている祈りの場所は、複雑で美しく、人々を魅了します。イスラム教徒以外は、ホールの中に入れませんが、小窓から美しい装飾を見学できます。

ダル湖
ダル湖
カシミール、スリナガルと思い浮かべると真っ先に思い浮かぶのがこのダル湖。大きさは、約26平方キロあります。4つの湖に分けられ、すべてを合わせてダル湖と呼ばれています。街中から少し離れると美しいダル湖が目の前に広がります。

公園内
ニシャート・バーグ
バーグとは、ガーデンという意味。ニシャート・バーグは、1633年、ムガール王朝、シャー・ジャハーンの時代の首相、アサフ・カーンによってダル湖の岸部に作られました。とても広いムガール風ガーデンで、家族ずれなどで賑わってます。お花のシーズンですとインド人観光客が映画スターの様なポーズで写真撮影をしているのをたくさん見かけます。

城塞
パリ・マハール
スリナガルの山肌に位置する城塞でスリナガルの景色が一望できます。タージマハールを建てたシャージャハーンの息子、ダラ・シーコによって1650年に建造されました。この城塞は天文台としても当時利用され、占星術の研究などもされていました。夏には色々な花が咲き、地元の人たちの憩いの場でもあります。

シカーラ
シカーラ
夕刻、波音一つしない湖を滑るように小舟、シカラで散歩。時間が止まった様な静寂に包まれながら、絵画の様な美しい景色をお楽しみください。湖上の物売りは若干鬱陶しいかもしれませんが。。。
2
午前:自然の美しいソナマルグへ向かいます(所要約2時間半)。ソナマルグご到着後、ハイキング、ポニーライド等、お楽しみ下さい。ご希望により、真夏(6月頃)でも氷河の上でソリを楽しめるタジワス氷河も訪れられます。
午後:ソナマルグをお楽しみ下さい。地元レストランでのご昼食。夕方前、ハウスボート、もしくはスリナガル市内のホテルへ。
【スリナガル泊】

氷河が美しいソナマルグ 
ソナマルグ
標高約2,800メートルのヒマラヤ山脈山麓に位置する、リゾート地です。森と万年氷河が残る山々の景観は、まるでスイスの様にも感じられます。真夏でも氷河が残り、ポニーライドやそりが真夏でもお楽しみ頂けます。ソナマルグを流れる川、ナラ・シンド川ではマス釣りもできます。カシミール人が「カシミールで一番綺麗な場所」と絶賛するソナマルグで大自然を満喫下さい。


真夏の氷河!
提供:お客様
タジワス氷河
ソナマルグへ繋がる国道より3キロ程山脈に向かうと、夏しか訪れることのできない、あたり一面の氷河地帯へ辿り着きます。真夏でも溶けない氷があたりを囲い、緑の山々とのコントラストが美しいです。ここへのアクセスはポニーが一般的です。
※氷河は7月以降ですとかなり谷の奥の方にしか氷が残っていない為、実際に氷河の上を歩くのはかなり厳しくなります。ただし、氷河を見上げる事はできます。
3
午前:英語ガイドと共にインド有数のリゾート地、グルマルグ(標高約2,700メートル)へご案内致します(所要約1時間半)。グルマルグご到着後、ゴンドラの降車駅では世界で最も高い駅の一つと言われている山頂のアファルワット(標高約4,000メートル)までフランス製のゴンドラで登る事ができます。冬は、スキー・スノーボードがお楽しみ頂けます。
午後:5つ星ホテルのザ・カイバル・ヒマラヤン・リゾートにてビュッフェランチ。夕方前、ハウスボート、もしくはスリナガル市内のホテルへ。
【スリナガル泊】

グルマルグのゴンドラ
提供:佐藤様
グルマルグ
冬は一大スキー場と化すこの丘の上のリゾート地は、標高約2,700メートルに位置し、世界で一番標高の高いゴルフ場があります。ここから、アファルワット山頂までゴンドラが運行しており、上からは絶景がお楽しみ頂けます。グルマルグには様々のホテルがあり、2012年末には初の5つ星ホテル、ザ・カイバル・ヒマラヤン・リゾートがオープンしました。


雪が残る真夏の山頂
提供:佐藤様
アファルワット山頂
グルマルグから2つのステージに分かれるフランスのゴンドラ製造会社、ポマガルスキーが建てたゴンドラは、一つ目のコングドゥール(標高約3,100メートル)と、2つ目のアファルワット(標高約4,000メートル)へと続きます。コングドゥールまでは穏やかな登りですが、コングドゥールからアファルワットまでは急勾配となります。山頂は真夏でも雪が積り、晴れていれば景色はとても良く、標高7,000メートルを超えるクン・ヌン山を始めとするヒマラヤ山脈が一望できます。インドで最も景色の良い場所の一つでしょう。
4 午前:ハウスボートをチェックアウト後、スリナガル空港までご送迎。夕方までお時間がある場合には、一般宅にある伝統工芸品を作っている様子の見学などもご案内が可能です。

スリナガル4日目のオプショナル:スリナガル市内にある地元の伝統工芸作成現場を見学!
もしご希望でしたら、地元の伝統工芸品製造現場(一般宅)へご案内する事ができます。カシミールは様々なカラフルな伝統工芸が盛んです。これらはあくまで工場のため、販売などはしておりません。また、あくまで仕事の現場を見せてもらう事になりますので、場合によっては断られる場合もあるますことをご了承下さいませ。


カーペット工場

カーペットを織る現場
 
銅の加工をしている工場
 
加工後の銅のお皿

金糸の刺繍

金糸刺繍後の完成品

これから刺繍を施す伝統服

刺繍している様子

金糸刺繍後の完成品

ショール織りの女性

ショールを織る男性

ミシン刺繍の現場

カニ・ワークのデザイン

カニ・ワークと呼ばれる細かい織り方

カニ・ワークのデザインのパシュミナ

手刺繍をする女性

※上記の工場内の写真はすべて前田様による提供です。

備考:
※ソナマルグでのポニーライドは、別途料金となっております。1頭あたり往復約Rs. 1,500程度となります。現地にてお支払いいただき、お楽しみくださいませ。
※アファルワット山頂まではのゴンドラは、天候により視界が良くない場合には運行停止となります事を予めご了承下さいませ。また、毎月第1と第3月曜日はゴンドラのメンテナンスのためお休みとなっています。
※スキーやスノーボードだけを目的として行く場合には、冬季限定!世界有数のスキー場グルマルグでアトラクション!をご参照下さい。


お食事に付きまして:

ご昼食は、市内又は地元でのレストランとなります。ご朝食、ご夕食は、ハウスボート、もしくはホテルにてお召し上がり下さい。食事内容は、カシミール料理、又はインド料理となります。

☆酒類に付きまして☆
カシミールは住民のほとんどイスラム教徒であり、お酒はあまり飲まれておりません。スリナガルではハウスボート上やホテルで購入できますが、デリーと比べるとだいぶ割高です。持ち込む分には問題ありませんので、沢山飲まれる場合には、デリーからお持ち込みされる事をお勧め致します。

ハウスボート又はホテルに付きまして:
上記モデルプランはハウスボートへ宿泊するプランとなっておりますが、ご希望のより、ホテルへのご宿泊も可能です(弊社としては、風情あるハウスボートへのご宿泊をお勧め致します)。ホテルは、スリナガルで最も設備の整った、タージ系のホテル、ヴィヴァンタ・バイ・タージ・ダル・ビュー・スリナガルをお勧め致します。スリナガル及びグルマルグのホテルに関しましては、下記弊社お勧めホテルをご確認下さい。

<ハウスボート及びホテルでの飲酒に関しまして>
カシミールは住民のほとんどイスラム教徒であり、お酒はあまり飲まれておりません。スリナガルではハウスボート上やホテルで購入できますが、デリーと比べるとだいぶ割高です。グルマルグでは、1つのホテルを除いて禁酒となっており、5つ星ホテルのザ・カイバル・ヒマラヤン・リゾートですら提供しておりません。持ち込む分には問題ありませんので、沢山飲まれる場合には、デリーからお持ち込みされる事をお勧め致します。


ワンヌー・ハウスボートのデッキから眺めるナギン・レイクとスリナガル

ワンヌー・ヘリテージ・ハウスボート Wangnoo Heritage Houseboats
場所:スリナガル
カテゴリー:スタンダード
スリナガルへ来るならば名物ハウスボートに泊まらなければもったいない!スリナガルで最も美しい湖と言われている、ナギンレイクに並ぶ8隻のハウスボート。1隻のハウスボートには、2,3部屋のバスルーム付きベッドルーム、リビングルーム、ダイニングルーム、デッキから成り立っています。カシミール様式で内装されており、デッキから眺める山々の景色はとても綺麗です。各ボートには執事のキャプテンが常在しており、お食事の用意や冬はストーブに使用する薪を準備致します。風情ある、優雅なお時間をお過ごしください。冬は、電気毛布が提供されます。ハウスボートに宿泊されるなら、お部屋から直接湖の景色がお楽しみ頂ける、レイクビュー・ルームをお勧め致します。


デラックスの客室。


バスルーム


隣のハウスボート

お世話係のキャプテン

夕食一例

ワンヌー・ヘリテージ・ハウスボートに宿泊される際の連絡事項:
○4段階あるハウスボートのカテゴリーでは一番上のデラックス・ハウスボートに指定されていますが、決して5つ星や4つ星ホテルの設備は期待できません。あくまで雰囲気を楽しむ宿泊施設です。一通りアメニティーは揃いますが、バスルームの水圧は低いです。お湯はギザを利用して使えますが、停電中はギザは使用できません。スリナガルは停電が頻繁に起こりますのでその間電気は使えますが、お湯は温まりません。
○アットホーム的な場所なので、お食事はお客様のご希望に沿ってアレンジができます(例:辛さ控え目、羊肉なし、カシミール料理希望、など)。その際には事前にご連絡下さいませ。
○ドライヤーは常備されていませんので、必要の際にはご持参下さい。また、化粧道具はシャンプーと石鹸も含めましてご持参下さいませ。


ダイニングエリア リビングルーム トイレ デッキ

ヴィヴァンタ・ダル・ビュー・スリナガル Vivanta by Taj Dal View Srinagar
場所:スリナガル
カテゴリー:デラックス
チューリップ・ガーデンの付近の小高い丘に建っており、なんて言ってもお部屋全室からダルレイクが見渡せますお部屋とバスルームは広く、すべてのお部屋はバスタブ付きです。全室、ダルレイクを見渡せるテラスがあり、とても景色が良いです。2012年に開業されたばかりのこのタージ系列のこのホテルは、まだ新しく設備も充実しております。


テラスの外観


デラックス・ディライト


バスルーム

ロビー

テラスから眺める湖

ザ・カイバル・ヒマラヤン・リゾート The Khybar Himalayan Resort & Spa
場所:グルマルグ
カテゴリー:デラックス

2012年の12月にオープンしたグルマルグ唯一の5つ星ホテル!カシミール様式の木材で建築され、ロビーは吹き抜けでスペースをコンセプトにしており、ガラス張りのラウンジやレストランからは山が綺麗に見渡せます。
すべてのお部屋からは山脈が見えバスタブとシャワーブースは別、そしてお部屋の内装もとても落ち着いております。ホテル内はセントラル・ヒーティング・システムで暖房も完備しており、バスルームではお湯がふんだんにご利用できます。レストランではインド料理の他にも本格的なカシミール料理、そして、西洋料理(コンチネンタル)もあり、食事にも困りません。特に、このホテルのベーカリーはとても美味です。従業員も洗練されていて、警備員もとても多く、安心してお過ごしできます。


プレミア―・ルームの客室


外観と雪山


落ち着いたロビー

朝食のクロワッサンは美味!

バスルーム

ヒーバン・リトリート Heevan Retreat
場所:グルマルグ
カテゴリー:スタンダード
グルマルグのゲレンデにも近く、清潔で気持ちの良いホテルです。氷点下になる真冬でもホテル内は暖房が効いておりとても暖かく、また従業員の雰囲気も良いです。お部屋はとてもシンプルな内装ですが、バスルームにはバスタブがあり、お寛ぎできます。


デラックス・ルーム


外観


フロント

バスルーム

木材が沢山使用されている


スリナガルまでの往復航空券に付きまして:
弊社ではインド国内線の航空券手配を併せて承っております。詳しくはお問い合わせ下さい。デリーなどの空港送迎などご希望の場合も手配が可能です。

ご注意:
※お申し込みの際には必ず約款をお読み頂けます様お願いいたします。
※必ず海外旅行保険にご加入された上でご参加くださいませ。
※入場料のない寺院、モスクなどを見学されます場合には、お心づけで結構ですので(おひとり様Rs. 10~Rs. 20程度)寄付箱にお入れくださいます様よろしくお願いいたします。また、現地の人々の信仰の邪魔にならないようお願いいたします。

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弊社営業時間
月~金曜日:インド時間 午前 9時半 ~ 午後 6時 (日本時間 午後 1時 ~ 午後 9時半)
土曜日:インド時間 午前 9時半 ~ 午後 1時 (日本時間 午後 1時 ~ 午後 4時半)
日曜日、インドの祝日:休み
TEL: +91-11-6464-5624


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