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インドのヒマラヤと北東インドのモデルプラン


キンナー・カイラス山が目と鼻の先に聳え立つカルパからの景色

高原の砂漠とチベット文化の地ラダック
お勧めの所要日数:デリーから4泊5日以上

チベット系民族が大多数を占めている仏教の世界です。地域の大部分が標高3000メートルの高地なので夏でも朝晩は冷えます。ラダックには古いゴンパ(僧院)が数多く保存されています。また、砂漠もあり、世界でも珍しいふたこぶラクダに乗る事もできます。透き通るような青さを見せる湖も必見です。
ハウスボートに泊まる!スリナガルと大自然が美しいカシミール
お勧めの所要日数:デリーから2泊3日以上

美しい自然が残るカシミール。州都スリナガルの美しい湖沿いにはハウスボートが数々並び、特にハウスボートは伝統的なカシミール様式で内装されています。郊外のソナマルグには真夏でも氷河の上を歩くことができ、グルマルグではフランス製のゴンドラで一気に4000メートルの山頂まで上がることも出来ます。
未だ外国人の立ち入りが厳しく制限されている素朴の村々が残るグレーズ
お勧めの所要日数:デリーから4泊5日以上

未知の世界、グレーズ。ここは、スリナガルからヒマラヤ山脈を越えた約120キロ北側に位置する地域です。パキスタンとの国境ととても近いため、長年に渡り、旅行者は訪れる事ができませんでした。ここには美しい大自然と素朴な村々が残されており、外国人の訪問はほぼゼロで行くなら今がチャンスです!
冬季限定!世界有数のスキー場グルマルグでアトラクション!
お勧めの所要日数:デリーから2泊3日以上

カシミールにあるグルマルグは、世界有数のスキー場と知られ、冬季には世界中からスキーヤーやスノーボーダーが集まります。アクセスも良く、デリーから飛行機でスリナガルまで1時間半、そこから車で2時間でグルマルグに到着します。初心者用から上級者用まで様々なコースがあり、誰でもお楽しみ頂けます。
桃源郷キノールとチベット文化根付くスピティ
お勧めの所要日数:デリーから7泊8日以上;キノールのみの場合は4泊5日以上

インド人からインドで一番美しい景色だと絶賛されているサングラ渓谷やキンナー・カイラス山の目の前に望む山の上にあるカルパ。スピティは反対に降水量の少ない高原の砂漠地帯で、1000年前のゴンパ(仏教僧院)が数々点在するチベット仏教の世界です。美しい大自然と素朴な文化を体験できるツアーです。
ヒマラヤの隠れ家を求めて大自然の美しいクル地方の山岳リゾートへ
お勧めの所要日数:デリーから3泊4日以上

クル地方の山奥には木材を使用した素敵なリゾートやコッテージがあります。ティルタン川はインドでも数少ないマスが多く生息する清流で、釣りもお楽しみ頂けます。この地域に暮らす人々は穏やかで伝統文化が残っており、どこか日本の田舎な様な雰囲気もします。短いトレッキングにも最適な地域です。
コロニアル雰囲気漂うヒマラヤの避暑地シムラ
お勧めの所要日数:デリーから1泊2日以上

標高2000メートルの山頂に位置しており、植民地時代はインドの夏の首都になるほどイギリス人に好まれていました。英国式のコロニアル建築の建物が数並び、インド最大と言われている歩行者天国ではお買い物や観光が楽しめます。シムラから3時間程車で離れた場所にはハトゥ・ピークと呼ばれるヒマラヤ山脈を眺める展望台があります。
ヒマラヤ山脈が美しく望める紅茶の本場ダージリン
お勧めの所要日数:3泊4日

紅茶や避暑地で有名なダージリンは、植民地時代の名残もあり、英国の雰囲気が楽しめます。晴れている日には世界第3に高い山カンチェンジュンガが宙に浮く様に現れ、ヒマラヤ山脈を眺める絶好の場所です。ダージリンを走る世界遺産ダージリン鉄道も植民地時代の機関車が現在でも現役しています。
どこか懐かしい香りが漂う自然豊かなシッキム
お勧めの所要日数:デリーから5泊6日以上;ガントックのみの場合は2泊3日以上

1975年までは独立王国だったシッキム。山奥とのイメージがありながらも電気と水道などのインフラは整っており、旅行のしやすい仏教世界です。礼儀正しい人々、整備された町、日本に似た気候はどこか懐かしい雰囲気がします。北部には切り立った山々の絶景があり、春には色とりどりのお花の絨毯となります。
チベット文化が色濃く残るタワンとアルナーチャル州西部
お勧めの所要日数:デリーからタワンを訪れる場合は6泊7日以上;ジロの場合は4泊5日以上

長い間、観光による立ち入りを制限していたインド最北東部のアルナーチャル・プラデーシュ州。インドで一番人口密度の低い州であり、大部分は森林に覆われています。また、インドで唯一、インド人でも許可証が無いと訪れられない州です。州西部にはチベットや各部族の文化が色濃く残っており、世界第2の大きさを誇るタワン僧院や古い仏塔、美しい大自然など、見所満載です。
豊かな部族文化の伝統を引き継ぐアルナーチャル州東部
お勧めの所要日数:デリーからダムロを訪れる場合は4泊5日以上;メチュカの場合は6泊7日以上

アルナーチャル・プラデーシュ州東部は西部より更に観光客の訪問が少ない地域です。観光資源が豊かで、数年前に道路が敷かれた最奥の地、メチュカや大自然の中のエコ・リゾート、川に掛かる竹でできた吊り橋や竹でできたアディ・ガロ族の集落、そしてラフティング等、アドベンチャー感も高い自然が美しい地域です。
インドの中のタイ!カムティ族の文化に触れあうアルナーチャル州極東部
お勧めの所要日数:デリーから2泊3日以上

インドで最も東に位置するアルナーチャル・プラデーシュ州極東部にはカムティ族と呼ばれる昔タイから移住してきた人々が暮らす地域があります。文化、言語、食事もタイに近く、一昔前のタイにタイムワープした様な気分にさせられます。その先にはインドで最も美しいとされている夕日が眺められるポイントがあります。
東南アジアの香りがする長い歴史を誇るマニプール
お勧めの所要日数:デリーから2泊3日以上

独自の文化色が強く、長年王朝が置かれていたマニプール州。誇り高き民族が暮らし、まるで同じ国とは思えない程インドと比べると異質で、東南アジアの様です。設備が整ったホテルがあり、食材もとても豊かで美味しく、どこか洗練され、アクセスも便利な北東インドの穴場です。見所も多いながらもまだあまり知られていないマニプールはかなりお勧めです。
山岳部族が集まる自然豊かなナガランド
お勧めの所要日数:デリーから2泊3日以上

首狩り族が住む事で有名なナガランド。現在は現代文化に入り、今こそは首狩り族は居ませんが伝統文化は残されています。12つの部族が集まるナガランドは部族ごとに言葉も違います。観光に力を入れており、ゴミ箱が至る所で用意されていて街や村が清潔だったり、しっかりと案内板があるトレッキングルート等訪問者には優しいです。
「生きた木の橋」と「東洋のスコットランド」で知られるメガラヤ州
お勧めの所要日数:デリーから2泊3日以上

アッサム州とバングラデシュに挟まれた山岳地帯。面積はあまり広くありませんが、ここには沢山の観光名所があり、訪問者を圧倒させます。観光設備もしっかりされ、空港からのアクセスも便利の上に全体的に清潔。ここにはカシ族と呼ばれる東南アジアの人々とルーツのある民族が暮らします。大自然からエコな人工的見どころまで、日数が沢山あっても足りません。

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